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週刊少年サンデー感想(2006年第39号) (09/01) 「羽化の兆し」

更新が遅れてすいません。例のMAR企画の余波で体の無理が利かなかったものですから……。
つい途中でダウンしてしまったのが運の尽き。あーゆーのはたまにやると楽しいですが、やっぱ疲れますね。


表紙(MARΩ)
とりあえず、さらなるワクワクバトルってのは間違ってない……いや、間違ってるのかな?
以前の無印MARに比べると今回の方がワクワクできるのは確かでしょうが、
この言葉本来のニュアンスは「もともと○○なものがさらに○○だ」ですから、やっぱ間違いか。


MARΩ(1)
で、あの「MAR」の続編がついに始まってしまったわけですが!


うん、普通だ。

特に良くもなく悪くもなく、いたってフツーの新連載っぽいですよ。
でも流石に「ダレン・シャン」に比べるとクオリティは落ちるように感じるなぁ……。
これはアレですか、前シリーズのラスボスが次のシリーズ早々にかませ犬にされるような展開?
あの「安西信行始動」からの一連の流れは、全ては「ダレン」小学館文庫の売り上げを伸ばすための布石だったのか?

と冗談はさておき、ちゃんと物語を紡いでくれてるので前作のような作品的荒廃感はないですね。
ギンタが英雄視されてる点を除けば(笑)、特に文句をつけようとは思わない普通の新人の新連載です。
元アシ作者で世界観を大体継承してるとはいえ、流石にクオリティまで継承はしなかったようで何よりです。
まぁ前作で一番面白かったのはコミックスのアシのおまけ漫画でしたからね。あれはマジで普通に面白かった。

とゆーわけで、これは少し期待してみようかと思いますよ。
前作でほとんど活かせなかった作品システムを活用するとここまでできる!というのを魅せてやれ!
でも前作のあの作風は良くも悪くも独特で、しかもそれが受けていたのは事実ですから、
それが失われてフツーの漫画になってしまった本作品の伸び代は少し心配しちゃいますけどね……。
少なくとも前作と同じような売れ方はしないでしょうね。


名探偵コナン(580)
や、山村刑事! あんたそれを言っちゃ!
ていうか青山先生はそれを承知であえて突っ走っているというメッセージですか、これは?
改善する気全然なさそうだしなぁ。


金色のガッシュ!!(260)
各所の感想を読む限りでは、みなさん「答えを出す者」の解釈に苦労しているようですね。
私はこういう能力とか考えるの好きなので「ああ、そーゆーことね」と割とすんなり納得できたのですが……。
予測と違うのは、その思考過程が全くない部分。「こうだからこうだ」ではなく、最初から「こうだ」なんです。
予知と違うのは、感じているのではなく考えている部分。それに同じレベルの者の干渉によって簡単に覆されます。
うーむ、上手く説明できない。頭ではわかってるんだけどなぁ。

バオウはまだガ級呪文のままのようでちょっと残念。次のバオウ系呪文はファウード戦までお預けかな?
(ていうか、今までただのガ級呪文であれだけの威力を出していたことの方が驚きなんですけどね)
あの異形は……あの黒い龍頭を経由して中からさらに凄いのが出てくるってことかな?
気合いMAX+ガッシュの真の力覚醒+呪文45発分のエネルギーなので十分とんでもないはずですが……。
理想を言うならあのヨーヨーに連鎖の布石としてザグルゼムを当てておきたかったところですけどね。


MAJOR(573)
初めて清水が(水着以外で)物語的に役に立った気がする!
彼女の言うことがいちいちもっともで説得力が凄いですね……。
でも発言に説得力がありすぎて、願ってもないチャンスを逃しちゃったのはイタいNE!
ここは完全復活させてしまってはいけないシーンだったんですよ。
清水が自分の体で慰めることによってちょうど復活できる程度に抑えておくことが(下ネタ禁止措置発動)


ダレン・シャン(3)
みんな! 目ン玉かっぽじってよ〜くアニーのサービスショットを見ておけよ!
これ以降しばらく、女性キャラがほとんど登場しない展開が延々と続くからな!
それに……○○なアニーが見られるのは……たぶん今回が最後だから……(意味深っぽく)。

ただ、作画の方はそろそろボロが出てきた感じでしょうか。
フリットのシーンが全然速そうに見えない……どころか走ってるようにすら見えないのがなんとも。
でも重要なところはちゃんと表現できてるので、これは得手不得手が極端というだけの話なのかも。
半裸のアニーに襲いかかる(違)ダレンのイカレっぷりにはゾクリとしてしまいました。こういう表現上手いなー。
だから新人なのにこの原作の作画担当に抜擢されたのかな。

にしても、血を流し込まれるシーンはやっぱり自分の指先がムズムズします。
文章で読んだ時もそうだったんですが、こうして絵にされるとムズムズ感が倍増するなぁ……。


結界師(134)
あっ、あーっ!
操ねえちゃんって! おまいはかつて私が限とのカップリングを夢見たぼさぼさ少女ではないか!
そうか生きていたのか忘れられたわけでもなかったか……っていきなり死にそうなんですけどォォォ!!

裏会が出てくると話がぐっと引き締まって良いですね。
きっと田辺先生は少年漫画よりもう少し上の対象年齢の漫画の方が似合ってると思います。
この漫画の面白さって、少年漫画本来の面白さとは全く別の部分に依存してますからね。


ワイルドライフ(173)
相変わらずお話より取材が先行してるけど、その取材内容の価値によって救われている感じでしょうか。
ていうかなんか今回の話を見ていたら、陵刀が諸悪の根源のような気がしてきましたよ……。


妖逆門(24)
トオルまで改心させるのはちょっとやりすぎ感が。
あと今回は、邪風児を脳内でトオル萌えなドジっ子幻想メイドさんに変換するときっと良いことがあると思います。
表紙のガパッ立ちなんか、想像するだに爆笑ものじゃないですか(そっちかよ)。
ん、幻想メイドって一体なんだ、って?
え……だって普通メイドさんって言ったら年季の入ったおばちゃん家政婦のことでしょ?


最強! あおい坂高校野球部(81)
うわあ! 教頭マジ可愛いんですけど!
みっともない涙の流し方といい、威厳も何もない口調といい、あのポージングといい……完璧じゃないですか!
まさかここまで化けるとは思ってもみませんでした。勝てる、勝てるよ! この試合勝てる! (関係あるの?)

しかも何より恐ろしいのは、まだ彼女がドリルもメガネも装備したままだってことなんですよ……。
いわば今の教頭先生は第一段階の変身を遂げただけに過ぎません。
その変身をあと2回も教頭は残している…その意味がわかるな?


犬夜叉(471)
まぁ、もう生き返られないとされていたクリリンも生き返りましたしね。

りんの復活は、まぁこれで良かったと思いますよ。
モブ殺しまくりの高橋先生とはいえ、子供殺しの業を背負うのは似つかわしくない気がするので。
(白童子や赤子は子供のうちに入りません)
でもこの演出だとやっぱり命が軽々しく見えてしまうのがなんとも。
もっと必死に努力して努力して努力して、ギリギリのところで辛うじて助かる、くらいの演出でないと。

ちなみに今回の一番の見所は殺生丸でもりんでも御母堂でもなく邪見だと思います。
琥珀(なんだか知らんがどんどん殺生丸に取り込んでゆく新参者)にイライラし、
御母堂(自分の知らない殺生丸の親密な存在)にショックを受け、
りん(いつの間にか殺生丸のお気に入りナンバーワンに上り詰めた小娘)を目の当たりにした挙句、
この邪見と殺生丸様の心は密に繋がっておる! 貴様等とは年季が違うんじゃ年季が!
と思わずアピールしてしまうあたり、古女房っぽくて可愛いじゃないですか。ねえ。


ハヤテのごとく!(93)
畑先生のメイド服強調カットは妙に背後気味のアングルが多いような気がします。
これが畑先生的な最萌アングルなんでしょうか。この場合は胸のなさを誤魔化す意味もあるのかもしれませんが。

新キャラの虎鉄君は瀬川家の執事かな?
いや大した理由はないですが、走り回りそうなお嬢が他にいないので。

あと、伊澄の迷子設定が生きてるなら、
どうやって伊澄はヒナギクのところに辿り着いたのか? そもそも何故伊澄に任せたのか?
とかそこはツッコんじゃマズかったでしょうか。


史上最強の弟子ケンイチ(207)
カナメちゃんって……なんだ、つまらん。そんな微妙にお洒落な名前つけんなよな! (無理言うな)
もっとこう、アニーとかモモリとかへっぽこ姫とかそういうのが良かったですよ。
個人的には、最近「最強ヒロインネーミング」として注目しているハルナだったら神だったんですが。
「我聞」といい「To LOVEる」といい「剣の舞」といい、ハルナという名前のヒロインに外れなし!
え、「ネギま」? 「ターボレンジャー」? ヘリコプター搭載護衛艦? そんなものは知りませんよ?

しかし……ジェニーがまさか見た目通りの年齢だったとは衝撃です(笑)。
だってこれだとしおりんにロリ疑惑……通称皆本病の疑いが出てくるじゃないですか!
確かにしおりんは奥手だから、そっち方向の相手にしか強く出られそうにないけどさ!
この調子であとからあとからぞろぞろ出てきて壮絶な奪い合いでも始めようものならもう目も当てられない。
……それにしても、「何も知らないクセに」という言葉の印象が鎌児となんと違うことよ。

あと、カナカナ(仕方がないので可愛い愛称をつけました)の最後のコマの俯瞰ショットがなんか妙に可愛かったです。
あの変な眉毛が潰れて見えないからでしょうか……。ついに透け始めたちくびなんて見てる場合じゃないですよ!


ハルノクニ(26)
やっぱり次号はキリコさん仲間になるのかなぁ。
今回の話で身勝手でサドなだけじゃない大人のキリコさんを魅せることができたし、
もうフラグは十分に立ってる気がします。
「子供の手に負えるヤマじゃない」=「大人が加われば問題ない」ともとれますし。

アクションシーンについては、まぁ記号的にちゃんと戦ってるのは伝わってきたので良し?
それ以上の意味は見出せませんでしたけどね。
やっぱりこういう規模のストーリーだと局地的バトルより戦略戦の方が盛り上がるなー。


ネコなび(特別編)
気持ちは良くわかります。同じねこ飼いとして。
あ〜こいつヒマそうだな〜、寝てばっかだもんな〜、他にすることなさそうだしな〜、
こんな狭い部屋の中に閉じ込められて、何があるわけでもなく、でもそれって俺のせいだしな〜、
なんか申し訳ないんだけどどうしようもないしな〜、あーいっそネタにしてしまえば少しは報われるかな〜…
って感じでしょう? そう思ってしまう気持ちは凄く良くわかるんです……。

でも漫画としてはつまんなかったです。


GOLDEN★AGE(17)
ついに出てきた経験問題。いつかはやると思ってましたけどね。
個人的にはどうしても流川と花道のバスケにおける関係性を思い出すのですが、
キャラクターやポジショニングがあまりに違うため実はそんなに似ていない罠。
しかし……(黄金世代という第二の意味を考慮しても)この単語をわざわざタイトルに据えるということは、
私達が思っているよりずっと深くこの問題に斬り込んでゆくつもりなのかもしれません。
唯と近江の関係性を掘り下げると、やっぱり最終的にはそこの差に行き着きますしね。

新キャラの一色と喜田は微妙かなー。ラスボス扱いにするにはあまりにカリスマがなさすぎます。
かといって雑魚のかませ犬扱いをするには中途半端に魅力もあって判断に苦しみます。ライバルタイプ?
でも、そうやってどっちに転ぶかわからないキャラにするのもそれはそれでアリかな。
物語的な役割との兼ね合いもあるし、このへんはもうちょっと考えてみないと結論が出せませんが。


あいこら(54)
サニー先生に走り屋属性追加、と。
こうして順調にメイン級キャラが掘り下げられていくことはとても良いと思います。
天幕も貧乏属性を付与されてからひと皮剥けましたし。弓雁のコス属性は逆効果だったけどな!
個人的には、イニDはこの間やったので、次は斑鳩が出てきてくれた方が笑ったかもしれません。

にしても、どんなに暴走した展開でも
「心無くして体を手に入れることはできない」という少年漫画的お約束をきっちり守っているあたりは流石ですね。
こういうところで道を踏み外さないから井上先生の漫画は安心して読める。


焼きたて!! ジャぱん(221)
うーん……でも人が人外になる展開はもう散々既出だしなー。
今更目玉のひとつやふたつがパンになっても別に驚きませんよ。
ていうか、でんでんさんのアンパンマンネタが本気で実現しそうでちょっと怖いんですが……。
やりかねない! 橋口先生ならやりかねない!
でもやなせスタジオは敵に回すとマジでヤバいから気をつけるんだ! (まぁどう考えても企画段階で止められますけど)


兄ふんじゃった!(79)
いつも思うんですが、つかみのテルキヨの思索は結構良い味出してますよね。
すっごい素朴な疑問でアクがないのでなんか和みます。

ちなみに降水確率は「これから雨が降る確率」ではなく、「これまでこれに近い気象状態の時に雨が降った確率」です。
でも50%っていったら大抵降ってるような印象がありますよね。


RANGE MAN(12)
>にしても、鎌児と奥田君は意外と良いコンビですよね。互いが互いの足りないものを補い合ってるというか。
(先週の感想)

それどころじゃなかったというかァァァァ!!
こりゃ凄いですね、ここまであからさまに誤解させるように描写されるのはサンデーでは久々に見ましたよ。
前に見たのが「MAJOR」の吾郎×寿だから……あれ、そんなに昔でもなかったぞ。
おかしいな、いつの間にサンデーはこれほどまでに奴らの侵食を受けていたんだろ?
そのうち兼一×谷本とか良守×正守とかチャッピー×サウザーとかも妖しい匂いを帯びてくるんでしょうか?

というわけで、鎌児の改心はとりあえず先送りと。
確かにまだまだ序盤(たぶん)なので、それが一番妥当なラインかな。
これを機に、少しずつ鎌児の恋愛観を修正していくつもりなんでしょう。
ひょっとすると初期鎌児の恋愛観とかそれに基づく行動があまりに読者受けが悪かったので、
慌ててここでちょっと修正を入れてみたとか……まぁジャンプならともかくサンデーだし、それはないか。

そして自分の中でどんどん株を落としていく博士に黙祷。不快感ならすでにディアボロを越えています。
指揮官としても、正義の味方としても、一人の男としても、こいつ最低ですよ……。
モリ先生がわざとそう描いてる(改善の兆しがある)なら良いんですが、
「いでじゅう」の藤原の例があってあながちそうとも言いきれないところがちょっと怖いです。


ブリザードアクセル(71)
そうだよなぁ……。
娘の思い込みが激しいということは、父親の思い込みも激しいかもしれないんですよね!
ということは来週のラストあたりに六花と吹雪の仲を勝手に勘違い(?)して
「わかった、そんなに愛し合っているお前たちを離れ離れにさせるのはあまりに忍びない……
 六花、お前はここに残りなさい。私は一人でアメリカに行く!!」
とか言い出しかねないということでもあるんですね!
もし本当にそうなったら鈴木先生は神。

あと今回最も注目すべきなのは最初にちらっと出てきた小雪の表情だと思います。
リアクション効果で顔が変わっているというよりは、だんだん基礎の骨格そのものが変わってきたような……。
「カルメン」っていう名前のパンでも食べたんでしょうか。


絶対可憐チルドレン(54)
うーん、ここはきっちり紫穂にお灸を据えておくべきだと思うんですけどねー。
この描き方だと、紫穂はただの自分勝手なワガママ娘――要するに読者の不快因子なんですから。
でもその相手が賢木(=大きな子供)だと不安で不安で仕方がないなぁ……。
このへんのバランスは椎名先生なら十分承知してるだろうとは思うんですけどね。
現に紫穂の皆本ラブっぷりで対処しようとしてますし。でも不安だ。


武心BUSHIN(23)
出た! 出ましたよ、スポーツ系少年漫画特有の「一瞬で凄い量の解説がなされる」現象が!
しかもコンマ数秒の世界で駆け引きをしている最中の本人による解説!
ついでに言うなら当事者同士の会話まで成立しています! パーフェクトだぜ!!
やばい、今凄く「スポ根漫画を見たぞ!」って気になった!

てか、技がわからないくせにその場の空気で一本を宣言しちゃう主審は萌えですよね。
しかも次号はさらに空気に押されて新ルール認めちゃいそうな気配も漂ってますよ。ますます萌えです。

あ、そうだ、これだけは宣言しておかないと。
葵まつり、これにて終了!! (そこまでして言うべきことではない)


聖結晶アルバトロス(35)
姫…
あなたはさっき“私は飛ぶ事しかできない”と言っていたわよね!!
だけど、飛ぶ事ができるだけでこんなに展開を有利に運ぶ事ができるのよ。
そのあたりをちゃんと自覚していれば、恐れるものなどなにもないわ!!

(逆に雲行きの怪しい展開になったのはたぶん気のせいです)


地底少年チャッピー(35)
この間のちくびをいじる力士の回より面白かったです。
理不尽だけど不快感があんまりないからスッと読めます。
こらそこ空気に近付いてるとか言うな。


見上げてごらん(71)
オレに声をかけるな… (わたしなんかに声をかけないでよ…)
殺すぞ… (ほっといてちょうだい…)

オレに声援など邪魔なだけだ。 (声援なんて誰が頼んだのよ)
孤独と負けられない恐怖感だけが… (孤独と恐怖があればいいの…)
オレの心を奮い起こす!! (わたしにはそれだけあればいいの!!)

負けられない… (負けたくない…)
豊かな国でなんの不自由もなく暮らしてきたやつに… (なんにも知らずにのほほんと生きてきたあんたなんかに…)
負けることが直接死に繋がる世界で、 (負けたら全部終わっちゃうこの気持ちなんて、)
生きたことのないお前らなんかに!! (あんたなんかには一生わかんないんだから!!)

以上、ツンデレ的同時通訳をお伝えしました。アジズかわいいよアジズ。 (なんだこれ?)


ネコなび(58)
……どうして良いかわからないお荷物漫画扱いされてるんでしょうか?
だって、ド新人の人がピンで担当するなんてこと、普通ないような気がします……。
いやそんなに業界のことに詳しいわけじゃないですけど。

ちなみに中身については、どこをどうひっくり返しても文句しか出て来ないのでノーコメント。
不快さ加減では、とうに「ワイルドライフ」を越えています。


総括
今週のMVPは「あおい坂」の教頭先生に決定!
瞬間の破壊力もさることながら、さらなるポテンシャルを感じさせるのも大きな勝因になりました。
でも今回は他にもいろいろ見所が多くて良かったですね。特に男衆の魅力が凄かった。
「犬夜叉」の邪見、「RANGE MAN」の奥田君、「武心BUSHIN」の主審など。みんなして可愛いんだからもう。
……まぁ冗談はほどほどにしておかないとマジと受け取られかねませんからこのへんで。






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