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週刊少年サンデー感想(2006年第40号) (09/08) 「夜空とじじいとやきもちアタック」

今週は特別定価240円。カラーポスター込みでも先週より安いですよ?
そしてグラビア付きの来週は再び250円に逆戻り……グラビアって実際どれくらい需要あるんでしょうね?


表紙(ガッシュ)
チェリッシュの作画が全然安定しないのはなんでなんだぜ?
ニコルは普通に美人のお姉さんなのに、チェリッシュだけ本当に何故?


金色のガッシュ!!(261)
あ、こりゃヤバいな>ゼオン
過去心情描写&真の敵出現&バオウのインパクトで一気にゼオンの矮小化が!
強大な力を持つラスボスとしては、これはもう致命打でしょうね……。カリスマも何もあったもんじゃない。
しかし、それはあくまで「ラスボスとしては」のお話。
ここをなんとか生き延びて、どん底から這い上がる成長ライバルタイプになってくれたら嬉しいなあ。
そして同じく成長タイプであるガッシュやブラゴと渡り合ってくれたら最高ですね。
ゼオン・デュフォーvsブラゴ・シェリーって考えただけでワクワクする対決だなー。

とかすでに勝負が決まったみたいな書き方をしてしまいましたが、流石にこの一撃じゃ終わらないでしょう。
ちゃんと実力で乗り越えないと、ガッシュが本当にバオウだけの奴になっちゃいますからね。
バオウは結局ゼオン側にもガッシュ側にも等しい大打撃を与えて終わりそうな気がするので、
まだ埋まらない実力差をどうやってガッシュが乗り越えるのか、しっかり見守りたいと思います。

ちなみに上の文章、「清麿が」ではないのがミソ。
王の座をかけて戦っている(精神的に競っている)のはガッシュとゼオンなので、
ガッシュは清麿の力を借りず、自分の力でゼオンを乗り越えないといけないのです。
清麿はデュフォーのアドバンテージを相殺する程度の活躍に止めて。


MARΩ(2)
「ガーディアン発動中は動けない」……
「ARMは魔力を消費する」……
ごく当たり前のこと、「世界の合理性」がきちんと意識されていることの快感!
作中の世界の法則がちゃんと首尾一貫していることの気持ち良さ! 我々が忘れかけていた感覚!
つか、バトル漫画として(どころか物語を語る上で)前提中の前提なんですけどね、この項目は。

前作終了から間がないからでしょう、新アルヴィスには流石に違和感を感じます。
前作のアルヴィスファンからの反発が凄そう……。
このタイミングで出てきたことについては、まぁ物語のナビゲーターだろうということで静観。
ずっと行動を共にするにはあまりに強すぎるので、カイを導くだけ導いてすぐいなくなると思います。
今後はエリサやリオンあたりと一緒に旅立って、「MAR」本来の世界観を活かしたRPG的な話になるのかな?


名探偵コナン(581)
どっかでこういう展開見たなーと思ったら、「銀魂」のホストとお袋さんの回か。
あっちは心温まるぬるストーリー、こっちは殺人事件……出る漫画は選びたいものです喃。


MAJOR(574)
うーん、ギブソンの一喝が心地良い。
これでギブソンの体の責任問題がなければ単純にスカッとして終わりだったのに、もったいない。
どうしても「これでギブソンが死んだら誰が責任を取るんだ?」とか「監督もJr.も選手生命を絶たれるぞ」とか
そーゆー余計なことを考えてしまう自分が少し嫌です。


ハヤテのごとく!(94)
お祭りに大量のイベントを同時配置してるのはまさか赤松先生パロ?
……ではないでしょうね。小ネタならともかく、そんな余力はないと見ました。

というわけで現在蓄積しているイベントは、
「ヒナギク誕生会」「ヒナギクとの頂上決戦(呪いの解除)」「誘拐されたナギの救助」の三つ。
ハヤテが執事である以上、ナギの救助が第一だとして……残り二つは同時消化でしょうか。
(誕生会に生徒会が噛んでるなら、必然的に会場は時計塔のてっぺんになるでしょうし)
となると衆目の目の前でメイドハヤテとヒナギクの勝負が行われると。
そして勝ったハヤテの呪いが解けると同時にメイド服消失→全裸の「RANGE MAN」パロが? (ないない)
いやモリ先生ならパロディは笑って許してくれると思いますけどね。あの人自体がパロネタの使い手だし。


ダレン・シャン(4)
と、これで原作1巻分終了ですか。
わずか4話で消化しちゃったわけですが、大増ページに次ぐ大増ページで実質倍以上の尺になってますからねー。
72ページ+62ページ+32ページ+30ページで合計196ページ、余裕でコミックス1巻分の分量に達してます。
かなりのハイペースで話を詰め込んできたように思いますが、それでも原作12巻完結まで2年以上かかるのか。
今後は大幅にペースダウンするだろうことを考えても、思ったより長期連載になりそうな感じです。

で、今回の話も新井先生の変態描写が光ってますね。スティーブのアレですが。
この人、トチ狂った表情を描くのが本当に上手いなぁ。うむ、良いことです。
埋められる→掘り返されるところの構成もなかなか工夫の痕が見られて素敵な感じ。
いや新井先生マジで頑張ってるよ! ひょっとすると藤田先生より適任かもしれませんね、これは。

で、原作既読者としての感想は……『アレ』の描き方が上手いなーと思った、ということで。
この物語の根幹に関わってくる大切な大切な部分ですが、この分なら有効に使ってくれそうで何よりです。
最後まで読んだ方なら、私が何のことを言ってるのかわかると思いますが。


クロスゲーム(44)
なんかもう、表の力関係と裏の力関係がここまで逆転していると怖いものを感じますね。
何が怖いって、前野監督や大久保理事長のやり方に容赦が全く感じられないのが怖い。
すでにどうしようもなく詰んでいることに気付かない一軍サイドが哀れでならないです。
例え東が光より強くても、一軍がプレハブ組より強くても、勝敗はすでに決定しているんだよ……。

あとの問題は、東や三木がいつ一軍サイドを脱出するかということでしょうか。
東や三木がこっちに来るまで待つか? それとも待ちきれずイベントを進めてしまうか?
一軍サイドの崩壊に彼らを巻き込んで、崩壊後の世界で仲間にできなくなってしまうのは避けたいところですが。


史上最強の弟子ケンイチ(208)
ィヤッフ―――――泉さんだぁ――――!
あと一年くらいは出番がないと覚悟していたのでここでの予想外の登場はプレゼント・フロム・ゴッドマツエナですよ! (?)
フツーの女の子っぽさが溢れる部屋で、窓から月を眺めながら想い人のことを考えてるんですよ?
フツーの子が! フツーの部屋で! 窓際の写真もフツーの気恥ずかしさと想いに溢れてて!
でもあの人はフツーとは言いがたい世界で! フツーじゃない戦いに身を投じていて!
二人の間にはどうしようもない距離があるんです、さながら織姫と彦星のごとくですよ!
泉さんはきっとそんな切ない心情であの人のことを考えているに違いないんですよ!
まぁ月夜に映るあの人は今……
違う女のことを考えてたんだけどな!

というわけでわざわざ扉で壮絶なまでのかませ扱いをされた泉さんのことをこのサイトは超応援しています。
あ、ネタの関係上扱いが小さいですが、本編の我流Xには大爆笑しましたよ? MVPあげても良いくらい。
この漫画はやっぱ達人が一般人と比較される流れになってナンボですね。
もちろん、やきもちキサラにも大満足の、そんな今週の「ケンイチ」でした。


犬夜叉(472)
犬夜叉たちがちっとも強くなってるように見えない要因のひとつは、
たぶんこういう小妖怪にいつまでたっても苦戦してるからだと思います。
最強主人公が雑魚瞬殺の流れは多用すると物語が安っぽく見えますが、かといって使わなさ過ぎるのも。


兄ふんじゃった!(80)
ギャグ漫画なんだからこれくらいわけわかめな方が良いですよね。
大亜門先生だったら絶対マギィィィ―――とかやってたんでしょうけど。


妖逆門(25)
一鬼が一鬼っぽくて何よりでした。あーゆー容赦のなさが一鬼の魅力ですよ!

しかし、こうして見ると「うえき」の一発ネタ演出力の凄さが良くわかります。
今回の戦い、おバカな敵が実力を出す暇もなくおバカに敗北する点で
やってることはキルノートン戦と似たようなもんなんですが、
料理の仕方の違いがモロに出ちゃってる印象ですね。やっぱ福地先生は凄かったよ……。

でも田村先生は田村先生で着実に成長しているようで何よりです。
初期の無味漫画と比べたらずいぶん面白く感じます。この調子で頑張って!


ワイルドライフ(174)
そういえば今は担当の人が違う、という噂を聞いたのですが真偽はどうなんでしょうね?
内容だけ見ると、未だに冠政権の下にあるように見えますが。
まぁいずれにせよ、藤崎先生はもうそろそろ休んだ方が良いと思います。
楽しくない作業は、長続きさせても精神を磨耗させるだけだと思うので……。


GOLDEN★AGE(18)
最後のコマの近江に大きなお姉さんたちはえろすを感じるのかなー(最低な入り方)

オヤジについては私も他のサイトさんの感想と大体同じことしか書けないので省略。
強いて言うなら、こんなに口ベタな人がどうやって美人(決めつけ)な嫁さんをゲットしたのかについて……
そんな話は誰も聞きたくないと思うので以下略。

あと今回は、例によって例のごとくのサンデー最高クラスの口車で近江をノせた唯よりも、
その唯を珍しく振り回した小波に注目してしまったりしたのでした。
小波は単体だと唯に振り回されるだけだけど、そこに近江が絡んでくるとパワーバランスが逆転する?
これはなかなか興味深い切り口ではないでしょうか。 (注:例によって例のごとく適当こいてるだけです)


あいこら(55)
こうも何度も何度も騙される鳳に、ヒモつき女の才能を見ました。
属性的には谷本の呪縛的妹萌えに近いものがあるというか、
何度同じ失敗を繰り返しても、どうしても希望を捨てきれずズルズル行っちゃうあたりが切ない。
希望のない所にも希望を見出してしまう……人間というのは実に哀しい生き物ですね。

しかし、本物のパンクロッカーの人から見ると今回の話はどうなんでしょうねえ……
梅澤先生の漫画を見てロックロック言ってる人なら別に違和感を感じないんでしょうけど。
前回のエスハチの話は一応リスペクトが感じられたんですが、今回のはちょっとなあ。


地底少年チャッピー(36)
たぶん今回の話もファミレスで考え出したんでしょうね(笑)。


最強! あおい坂高校野球部(82)
「高校野球の3点差なんてあっさりひっくり返っちまうもんだ」
そうだそうだと言いたいところですが、私はどっちかというと諦めた兄ちゃん達の側の人間だったので……
でもそれ以降は諦めないで最後まで応援しましたよ? だから許してYO! (話が脱線しすぎ)

この後の打順を見るに、マサハルが塁に出てフルベース、その後の三人で少しずつ追加点をあげていく感じかな?
そして裏のキタローの見せ場で〆、と。
これでチアキャプテン以外の全ての不安要素を克服したことになりますしね。
でもまぁ、来週はキタローの見せ場はないと思いますが……(巻末の次号予告)。

(今週の教頭)
この人、きっと正座が良く似合うと思いました。地味にスタイル良いし、性格上姿勢も良さそうだし。
タイプ的には先日のやきもち葵母に近いというか……全然関係なさすぎる話でごめんなさい。


焼きたて!! ジャぱん(222)
いよいよ連載終了が近付いて参りました。
次が正真正銘のラストバトルでしょうが、果てさてどこまで行ってしまうのやら。
個人変身レベルはとうに越え、社会変革レベルの話まで既に出てしまっていますから、
次は「ジョジョ」ばりの時空一周レベルのリアクションが飛び出すのかなー。
そして一周した世界では、日本人は米と一緒にジャぱんを食べていたのであった……。
ああ! なんか綺麗にまとまっちゃったよ!


ブリザードアクセル(72)
こういう幸せな解釈で全て済ませることができたらどんなに素敵なんだろう。
きっと今の二人なら、フェイスレスの極悪非道さえも涙・涙の悲恋物語として解釈してくれるに違いない。

あと順三郎! 貴様、もっとツッコミとリアクションの勉強をしろ!
ほとんど「六花ああああ!!」と「なんじゃとおおおお〜〜」の2パターンで誤魔化してるじゃないか!
もっと多彩に、美しく、かつ的確にツッコめるようになるまでアメリカ行きはお預けだ! プンプン!
(注:この感想は徹夜明けのフラフラテンションで書いてるので、自分でも何言ってるのかわかってません)


RANGE MAN(13)
うん、今週はちゃんと完璧にヒーローでした。これなら満足です!
まぁ、もっと正確に言うなら「心の成長がヒーローとしての活躍にちゃんとシンクロしてた」でしょうか?
ヒーローものだろうがなんだろうが、心の成長が描かれているものは読んでいて気持ちが良いです。
たぶん今回忘却したのは彼女の存在だけで、恋愛感まで元通りになってしまったわけではないだろうし。

ていうか、今週の鎌児のモノローグは、そのまま恋愛というものの本質を衝いているような気がしますよ。
ほとんどは勘違いの産物だけど、勘違いじゃない部分もある。そう考えると少し救われます(?)。

あと、メガネスターの正体についてですが、まさか宇宙にフェイスレスみたいな奴がいるわけじゃないでしょうね?
総理の娘の風香に恋をし、いっそさらっちまおうと考えて手下を次々と送り込んでいる、とか。
まぁ、この漫画が恋愛をテーマにしている以上、マジでラスボスも少なからず恋愛体質野郎なんだろうとは思いますが。


ハルノクニ(27)
うーん……これは、うーん……
確かに敵の残虐性とか大きさとかそういうものはアップしましたが……
しかし代わりになんとなく底が見えてしまったような気がします。
敵に大逆転のチャンスを与えてしまったわけですからね、要するに。
この悪事の真の首謀者を明らかにできればハルノクニの勝ち。それができなければ負け。
今までに比べて勝利条件がずっと明確になりました。
つまり、勝つための道標がはっきり見えてしまいました。あとはそこに向かって邁進すれば良いだけです。

ただ、現状のハルノクニ……というかギリではどうしようもないよなあ、コレ。
まぁエイトテレビとか碓氷くんとかキリコさんがなんとかしてくれるでしょうからそっちに期待。


絶対可憐チルドレン(55)
相変わらず担当さん、頑張ってますね。
ちまちま変わる登場人物紹介文章に、状況を補完説明する最後の柱アオリまで至れり尽くせりです。
この漫画、少なくとも担当には本当に恵まれていますよ。
まったく、サンデーの編集にもピンからキリまでいるということですね……。

本編の方は、なんだかんだで皆本愛で価値観を共通している二人が微笑ましかったです。
今回は紫穂の出会いしか描かれてませんが、きっと賢木も似たような経験をしたんでしょうね。
頬を染めたとこまで同じだったらイヤですけど(笑)。

しかし昔の制服(B.A.B.E.L.ロゴがないから怪しいですが)、全ッ然可愛くないなー。
今の制服も最初見た時は「なんか地味にあざといなー」という印象でしたが、
これに比べるとずっとマシに見えます。やっぱ可愛いというのは正義なんですね、多少あざとくても……。


武心BUSHIN(24)
オウ、無茶。
万乗先生十八番の無茶展開ここに極まれり、ですね。
突然の姉弟の言い争いも無茶ならオヤジの出現の仕方も無茶、
オヤジの発想も無茶、そのオヤジの言いなりになる大会運営部も無茶、
町田のみんなの盛り上がり方も無茶、実際に無茶な死合が実現してしまう展開自体が無茶、
そして無茶な理論で無茶なやり取りをして無茶な吹っ飛び方をする無茶な勝負!
ついでに言うならその根底に流れる思想そのものも無茶極まりない!
唯一マトモな真弓が逆におかしいように見えるという素敵な流れ、これが万乗漫画の真骨頂ですよ!

……ということにしておきます。
じゃないともう、どこからツッコんだら良いのやら……。


見上げてごらん(72)
まぁ孤独や憎しみから生まれる強さも確かにありますが、
その強さだとどうやっても幸せにはなれないので、これで良いと思いますよ。


聖結晶アルバトロス(36)
ダイヤでないといけない理由……うーん、なんでしょうね?
私はそもそもダイヤモンドがなんなのかも良く知らない人間なので、細かい言及は避けます。
ていうか調べる余力が残ってないんです、ごめんなさい……。

ちなみにナトリウム=氷属性についてもちんぷんかんぷんです。
ナトリウム冷却という技術も存在するようですが、
これは高温の炉を冷却する時に水だと一瞬で蒸発しちゃって効率的に熱を吸収できないから、
代わりに高温でも蒸発しない液体ナトリウムを使うという話らしいので、氷とはまた違うんですよねー。
100度以上の超高温を吸収した液体を浴びせてくる敵とかならまだわかるんですが、なんでだろ?

ていうか、ダイヤやナトリウムに限った話じゃなく、なんだか全体的に無理が目立つ回だった気がします。
特にユウキのバトル描写は酷い。……ビーウィはともかく、ユウキが本気で戦ってるように見えないのはマズいです。
そもそも剣の必要性自体がまだ十分に提示されてないので、あそこまで剣に拘る理由もわかりませんし。


ネコなび(59)
私もそっちの方が良いと思います>単行本姫写真集化
いや、マジで。ペロ先生的にもそっちの方が良いんじゃないですか? 儲かるから。

ペットを家族ではなくただの道具として考えるかどうかは別に個人の自由ですが、
そういう思想や姿勢を漫画として少年読者に見せるべきではないと思います。
……まさかペロ先生自身がこの漫画のラスボス(=悪しき思想)と化して、
連載打ち切りをラスボス撃破にかぶせようとしてる、わけではないでしょうね?


総括
というわけで予告通り、今週のMVPは「ケンイチ」の我流Xでひとつ。
ただ登場させるだけではなく、直前に兼一のエピソードを絡めるあたりの演出も込みで素晴らしかったです。

てなわけで今回は遅くなった上にイマイチな内容でごめんなさい。
鬱のシーズンがやってきたせいか、どうも調子が上がらなくて……。
そこでお詫びと言ってはなんですが、サンデー辞書の最新版を更新しておきました。
今回は「ダレン」と「MARΩ」の用語追加が中心となっています。
あと、「デュ」表記を含む言葉を「で」で代用できるようにしておきました。
具体的に言うと「デュフォー」は「でふぉー」で、「ゴデュファ」は「ごでふぁ」で変換可能に!
これで少しは便利さが向上したはず。まぁ、例の企画で来た新規の方も、良ければ是非お使いくださいませ。






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